Q: 「メール講座って一体どんなものですか?」
A: 通信講座のような感じでしょうか。
お申し込み&お振込み後、レッスンが始まります。
あなたのもとに、当社カウンセラー(辻 耀子)から毎日メールが届きます。
あなたはそれを読み進めながら、ゲーム感覚で私達からの質問に答えていって下さい。
毎日30分くらいです。
Q: 「メール講座と、メールカウンセリングとの違いは何ですか?」
A: メール講座はカウンセリングとは違い、あなたがひとりで、おうちでレッスンできます。
あなたはご自分の悩みを私に必ずしも打ち明ける必要もないので、気が楽です。
一日ごとに、ご自身に色々な気付きがあるはずです。
(そのような内容にプログラミングされています。)
講座終了後のあなたは、今まで気付いていなかったご自分を発見されていることでしょう。
気持ちも全然変わっていることでしょう。
Q: 「自宅で勉強するような感じなのですか?」
A: 勉強というよりは、心理テストなどのゲームに近い感じかと思います。
夜寝る前にでも、ストレス解消を兼ねてカンタンに始められます。
お時間は30分ほどご用意下さい。
ゆっくり無理なく出来るペースにしてあります。
Q:「毎日必ず講座メールを読まなければなりませんか?」
A:いいえ。メールは毎日あなたのお手元に届きますが、ご多忙な時はブランクが開いても
問題ありませんので、あなたのご都合に合わせてお休みして下さい。
どうぞあなたのペースで自由に進めて下さい。
Q: 「音声データとは何ですか?」
A: 名の通り、音声でお届けする講座です。
文字だけではどうしてもお伝えできる情報量に限りがあります。また、読むのが面倒くさい
かたもおられるかと思います。
ですので、気軽に聴いて頂ける講座としてご用意しました。
メールでの質問に答える時間のとれないかたでも、大幅に遅れをとったり
落ちこぼれる事のないようにと、これを考案しました。
また東京や大阪で開催するセミナーに参加できないかたでも、この音声データによって
最新の心理学を同レベルで会得していただけるはずです!
Q: 「今回から新しく加わった、無料サービスのインターネットラジオ講座とは何ですか?」
A: あなたのパソコンから、カンタンな操作でラジオが聴けるのです。
ただしラジオと言っても、インターネット上のみのラジオです。
『プロスタイル心理分析講座』という名前のラジオ局があるとイメージしてください。
原則として月に一度、放送します。
リアルタイムで、ラジオ放映中に質問を送って頂けます。(掲示板に書き込んでいただきます。)
ラジオ局で、私や長谷川さんがあなたの質問に直接生のおしゃべりでお答えいたします♪
要は、東京・大阪にて行なう『心理分析に関する質問会』をラジオでも行なう事によって、
受講生の地域格差を少なくしたいと考えています。
これなら海外にお住まいの方でも放送を聴いて頂けますし、参加して頂けます♪
(パソコン初心者のかたでも迷わず操作できます♪放送を逃した場合にも後で録音分を
聴いていただけますので、ご安心下さい。Macのかたでも聴いていただけます。)
Q: 「忙しいのですが、ついていけますか?」
A: あなたの意欲次第です♪
ただ、私が一番悲しいのは、途中で投げ出される事です。それはあまりにも勿体ないと
思うのです。
ですので、休み休みでも構いませんので あなたのペースでどうぞ講座を読み進めて下さい。
たとえ半年で終わらず一年かかろうとも、私はいつまでもお待ちしますのでネ♪
Q: 「講座を受ければ、必ず問題が解決しますか?」
A: もちろん確約する事はできません。
ですが、少なくとも長年の実績からくる自信と裏づけにより、質が高く根拠に基づいた講座
内容をお約束致します。
全身全霊、全力を尽くして作成した講座です。
どうぞ講座日程を終了された時の『あなたもまだ知らなかったあなた』に出会えるのを楽しみに
していてください♪
Q: 「人が、カウンセラーでもない私の元に相談を持ちかけてくれるのは嬉しいんだけれど、
適切な事を言ってあげられないんです。どうにかなりますか?」
A: まず『心理メカニズムの基礎を知り、相手の深層心理を理解するコツを身につける』ことが
重要です。すると、相手の表面上の問題の奥深くに眠る、『無意識レベルの、真の問題』を
見つける事が出来るようになります。すると、目の前が開けたような明るさを感じる事でしょう。
言ってあげるべき言葉が、みつかります。
(ただし、相手を不快にさせずに伝える技術、『伝え方のコツ』は必要です。当社ではそれを、
『プロカウンセラー養成セミナー』内にて行っていきます。)
Q: 「私はプロのカウンセラーです。一応、知識には自信がありますし、十分すぎるほど
勉強と修行と積んでプロになったつもりです。なのになぜか相談者さんが来てくれないんです・・・」
A: おそらく『伝え方のコツ』を強化する必要があります。
(あるいは、経営ノウハウやマーケティングを強化する必要があるかも知れません。)
けれども ほんのわずかな工夫で、あなたを必要としているかたはあなたの門を叩き始めるでしょう。
(ただし、もしかしたら相談者さんの問題解決よりも先に、まずあなた自身が自分の
プライベートな問題を解決してしまう必要があるのかも知れません。
少し厳しい事をお伝えしますが、「この人になら相談したい!」と思わせるような、
穏やかで満ち足りているムードがあれば相談者さんは嫌でも訪れるものだからです。
そしてこのムードは、自力で出そうと思って出せるものではないのです。)
ちなみに、相談者が行列をなす心理カウンセラーは、この『理解するコツ』『伝え方のコツ』
の両輪を持っています。
(※この講座の中では、『理解するコツ』をメインにお伝えしていきます。『伝え方のコツ』については、
実際に東京・大阪でプロカウンセラー養成セミナーを開催し、じかにお伝えしていきたいと考えています。
この講座受講者のかたは、通常価格よりも67%お安くセミナーに参加していただける権利をお付けしました。
興味があれば、ぜひご参加下さい。尚、セミナー日程については、追ってサイト内に告知して参ります。
またメルマガ「いつも応援してます」でも告知します。そちらをご覧下さい。)
Q: 「この講座を学んだだけで、プロになれますか?」
A: もちろん、基礎とは言えプロが使う一流の心理分析法ですので、カウンセラー志望者仕様です。
ただ、いきなりプロを名乗る前に、若干の臨床経験(実地訓練)は必要かと思われます。
(友人知人の協力を得てリハーサルを行う事などをお勧めいたします。)
尚、当社では、責任とフォローアップの意味を込めて、プロカウンセラー養成セミナーへの
67%優待割引参加権利や、フォーラムへの無料参加権をこの講座の特典として付けています。
Q: 「この講座の特徴・長所、他社との差は?」
A: 1;自宅で、実際にご自分の悩みや問題を題材にして学習していただけることです。
2;抽象的・学問的であるよりも、具体的で分かりやすい事を重視しました。
3;「今すぐ使えて、本当に効果が上がる!」「状況の改善」「問題解決」に重点を置きました。
4;日本国内よりも、欧米で主流になっている手法を中心にしました。最新の内容です。
5;勉強するという感覚よりも、ワクワクしながら質問に答えていくと答えや気付きにたどり着けるよう、
むしろゲーム感覚に仕上げました。
6;一般書店の本で手に入るような知識は、一切省きました。
7;独自の2000名以上に及ぶ臨床体験と、そこから得た理論に基づいて作成いたしました。
8;出来るだけ最短の6ヶ月で、重要な根幹部分を全て盛り込みました。
9;出来るだけ気軽に楽しく学んでいただきたいため、他社のワークショップ・通信講座に比べて
安価に設定しました。(通常、30万円〜80万円ほどです。)
Q: 「このプロスタイル心理分析講座を終了後、さらに中級コースや上級コースなどを学ばなければ
プロになれない・・・などの制度になっていたりしないかと、心配です。」
A: ご安心ください。プロとして必要な知識、理論は100%この講座のみに集約してあります。
続編や上級編などは一切ありません。これで終了です。
ただし、半年後に「インターンシップコース」というコースをご用意しています。
これは、名の通りプロ候補生として学んでいただくコースです。(大学院のようなものとお考え下さい。)
心理分析について学ぶのではなく、『実際にカウンセリングが出来るようになる』ための
実践的なコースです。
実地練習で出来るだけ効率よくスキルアップして頂き、短期間でプロとしてのレベルを身に付けて頂きます。
インターンコース以外にも、ビジネスや起業ノウハウを含め、出来る限りのサポートと
活躍の舞台を提供していきます。
Q: 「日本の手法と、欧米の手法とはどう違うのですか?」
A: 現在の日本国内では今も、カウンセリングと言えば数十年前のメソッドが主流です。
主に傾聴・共感を中心にした手法です。
実は私は個人的に、それを少し残念に思っています。
もちろん古典落語には古典落語の良さがあります。ですが、私や共同制作者の長谷川泰三氏は
毎日、現実に相談者さんとお会いし、臨床を行っているのです。
飛行機だとて、100年前のものと今のものとは違います。日々進化しています。
心理分析・心理療法も、もっと進化していいと思うのです。今を生きる人が理解、納得、
対応できる形へと、自由に変化していってもいいと考えているのです。
この講座を受講してくださったかたには、あなた独自のユニークなカウンセリングスタイルを
確立して頂ければいいな、と思います。また、この講座がそのヒントになれば嬉しく思います。
Q: 「精神科のカウンセラーと、民間のカウンセラーとは、何が違うのですか?」
A: あなたの大学を思い出して頂ければ分かりやすいのですが、心理学は哲学・宗教などと同じく
文系です。それに対して、精神科(医学)は理数系ですよね。
実は、精神科の医師のもとに相談に行って、つらさを共感してもらえずガッカリする患者が
多いのは、このためです。
つまり、精神科の医師は心理学のプロではなく、医学のプロなのです。感情を扱う心理学や
カウンセリングの手法は、彼らの管轄外なのです。
(余談になりますが、例えばフロイトの精神学は、昔はフロイト哲学と呼ばれていました。
哲学に、実際の臨床・検証が加わったものが心理学です。)
一方、現在、心理学の分野で心理分析と言えばエリック・バーンの流れを汲む精神分析しか
ないのですが、これは人格をいくつかのタイプに分類していく手法が基本です。
けれども自分のタイプが分かったとて、残念なことに現実問題の解決には結びつきにくいのです。
実際的・活用的ではないわけです。
(※ただし、精神科の医師や病院と提携して仕事をしている心理カウンセラーのかたもおられます。)
また、民間カウンセラー(日常生活を扱うライフカウンセラー)には、資格の取得が必要ありません。
どなたでも簡単にライフカウンセラーになれます。
けれども相談者さんのニーズに応えられるカウンセラーでなければ、相談者さんは訪れてはくれません。
だからこそ、民間のライフカウンセラー自身は自らの人生経験を材料に、『感情についての心理分析』
『実際の問題をどう解決するのか』について学ぶ必要があるのです。
時代はどんどん移り変わります。人々の集団無意識や世代ごとの共有価値観は常に変化して
います。だからこそ常に、謙虚な気持ちでさらに有効な手法を編み出したり、新たな学びを
重ねていく姿勢が必要だと私は思うのです。
この講座を通して、21世紀型の心理分析の世界に ぜひ触れてみて下さい。
●この講座は、基本的に28歳以上のかたに向けて作成しております。
Q: 「まだ28歳になっていませんが、受講できませんか?」
A: 第一期の際にも「28歳に達していないのですが、どうしても!」と訴えて下さるかたがいました。
そして、例外的に2名のかたの受講を承認いたしました。
ですので今回も、「どうしても!」という熱意があるかたに関しては、よろこんで大歓迎いたします。
要は、28歳というのは単なるめやすにしか過ぎず、実際には若年例でも精神年齢の高い方が
おられますものネ。人生経験もひとそれぞれです。
ですので、受講に関してはあなたの自由な判断にお任せいたします。
(ただ、半年後のインターン生募集の際には、お申し込みして頂けません。ご了承下さい。)
ここからは私の個人的な気持ちになりますが、心理分析をあまりにも若年齢から学ぶ事に関して
実はあまり賛成していません。(特に25歳以下のかたが学ぶ事に関して・・・。)
なぜなら、弊害のほうが大きい気がしているからです。
もちろん学んだところで危険やリスクなどは一切ありません。けれども中には「人をタイプ別に分類して
しまう、決め付けや思い込みを持って相手を見てしまう、同世代の人たちが幼く見え、
悪気はないのだけれどつい上から見下してしまいがちになる」・・・など、せっかく心理分析を
学んで下さったのに日常で活かせないかたが出てくる可能性があるかも知れないからです。
そうなると、心理分析の知識が潤滑なコミュニケーションを邪魔します。
(万が一そんな事になると、皮肉ですよネ。)
Q: 「けれども逆に考えれば、色々な事を経験する前に、あらかじめ予習的に
心理分析の手法を学んでおく事によって、将来のトラブルを回避できたりはしないのでしょうか?」
A: 残念ながら、年齢が約25歳以下のかたに関しては、難しいかと思います。
なぜなら、心理分析を日常の中でトラブル回避に活用して頂けるほどのレベルで
応用するためには、若干の人生経験が必要だからです。
これは、株式投資をした事のないかたが『株式投資必勝マニュアル』を読むのと似ています。
一度も野球をした事のないかたが『ホームランを打つ方法』の本を読むのと似ています。
実際に体験してみると、現実は本の通りにはいかないものなんですよネ。
これはもう、学んで身に付くものではなく、経験や体験から身に付けるしかないと思いませんか?
だからこそ28歳までのかたには、講座を受講していただくよりも海外旅行に行ったり恋愛をしたり、
新しい事にチャレンジしたり実際に身体を動かしたりなど・・・『知識よりも経験を優先』して欲しいと
私は考えています。そのほうが、ずっとずっと得るものが大きいと思われるからです。
Q: 「では、私は28歳以上ですが あまり人生経験がないので、受講しないほうがいいのでしょうか?」
A: いいえ、逆に28歳以上のかたには、心理分析を知って頂きたいと考えています。
(あくまでも28歳というのはめやすにしかすぎません。要は25歳以上ぐらいのかた・
人生や未来について真剣に考える年齢のかた という意味合いで、28歳と言っています。)
さきほどの例えに当てはめれば、すでに株式投資をかじった経験のあるかたが
株式投資について専門的に学ぶケースになります。
これなら、むしろ絶大な効果が得られると思いませんか?
心理分析を学んだ場合、きっと今までの人生経験の答え合わせが出来ますヨ。
「そうか!あの時、相手はこういう心理だったんだ!」という具合です。
ご自身の人生に照らし合わせた答えあわせが出来ると、人の心理を理解するのは非常に楽で
カンタンです。よって、心理分析が身に付くスピードも格段に速まります。)
Q: 「第一期は、何歳ぐらいの受講者が多かったのですか?」
A: 平均すると、36歳くらいでした。女性のほうが多かったです。
Q: 「今現在、カウンセラーとして組織の中で仕事をしています。そんな私も学べますか?」
A: はい、学んでいただくのは一向に差し支えありませんが、半年後、当社の提供する「インターンシップ
コース」へは進んでいただけない事を、あらかじめご了承下さい。
(※ただし、独立開業を希望されているかたは別です。)
ご存知のとおり、心理学にはいくつかの流派があります。(お茶やお花の世界と同じです。)
流派が違うと、新たに学ぶ事によって 逆に迷いが生じるケースもあるかと思われます。
あらかじめご了承の上、ご自由に受講を判断してください。
Q: 「カウンセラーになりたいと思わないのですが、それでも学べますか?」
A: はい!大歓迎いたします。(ちなみに第一期では、プロ志望者が30%、残りのかたは
「自分の問題を解決したい、やりたい事をみつけたい、自分で自分を心理分析できるようになりたい」
という動機でした。
Q: 「現在 海外に住んでいますが、受講できますか?」
A: はい、問題ありません。
第一期も、海外のさまざまな国から受講してくださったかたがたが居ました。
(クレジットカードをご利用して頂くか、日本に居るかたを通じてお振込み下さい。)
Q: 「講座が始まった後、返金はできるのですか?」
A: いいえ。通信講座(メール&音声)という性質上、返品をしていただけないため、
返金いたしかねます。あらかじめご了承の上、お申し込みください。
Q: 「この講座を受講することにより、何らかの資格が得られますか?」
A: いいえ。現在カウンセラー業界には国家資格は存在しません。民間のものでも、強力な
影響力を持つ資格は存在しません。
ただし、半年後より提供するインターンシップコースでは、コース終了後、受講生のかたに向けて
当社が発行する終了証を発行いたします。
●ここに記載した以外に質問があれば、遠慮なくメールをお送りください♪
件名:「第二期質問」
メールアドレス: kouza7=arinomama.com
(=を@に変換してください。正しいアドレスになります。)
お待ちしています! |
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●活用していただければ
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\130,000(\8,000 OFF) |
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〒局・銀行にて
2回に分ける |
\69,000 |
\69,000 |
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